新潟物流センター
959-1303 新潟県加茂市後須田166-3
本センターは、新潟エリア全域をカバーする
二次配送拠点に適しています。
- 空き面積/延床面積
- 350坪/7,070.35㎡(2,138.78坪)
(内、当社運用面積)3,024.79㎡(915.00坪) - バース形状
- 低床式
- 倉庫フロア数
- 1F
FEATURES
新潟物流センターの3つの特⻑

01【立地】
新潟エリア全域をカバーする二次配送
拠点
北陸自動車道「三条燕インターチェンジ」および「巻潟東インターチェンジ」の双方から約11km。県内の主要幹線道路に近く、上越・中越・下越の各エリアへ効率よくアプローチできるため、新潟県全域に向けた二次配送の拠点として最適です。

02【立地】
首都圏・東北へも直結する広域アクセス性
関越自動車道を利用して首都圏から約3時間、磐越自動車道を利用して仙台など東北エリアからも約3時間と、広域な交通網に優れています。県内配送にとどまらず、東日本エリアを結ぶ広域拠点としても優れた立地です。

03【施設・設備】
大型貨物・建築資材に最適な低床バース
低床バースのため、建築資材の輸送で多用される平ボディ車やユニック車など、あらゆる車種からの積み下ろしに柔軟に対応可能となっています。
EQUIPMENT
施設概要
■概要
- センター名
- 新潟物流センター
- 所在地
- 新潟県加茂市後須田166-3
- アクセス
- 北陸自動車道「巻潟東IC」から約11km
北陸自動車道「三条燕IC」から約11km - 用途地域
- 準工業地域
- 敷地面積
- 15,319.81㎡(4,634.24坪)
- 延床⾯積
- 7,070.35㎡(2,138.78坪) ※内、当社運用面積3,024.79㎡(915.00坪)
- 建物構造
- 鉄骨造亜鉛メッキ鋼板葺き、地上2階建て ※倉庫平屋建て
- プラットフォーム
- 低床式
- 駐車場
- 普通乗用車5台、トラック10台
- 搬送設備
- –
- 設備
- –
- 天井高(梁下)
- 6.0m~6.6m
- 床荷重
- 1.5t/㎡
- 柱スパン
- W6.0m ×D16.5m
■周辺地図
SERVICE
サービス案内
お客さまの事業内容に応じて、最適な物流サービスをご提供いたします!
物流センター運営
TC型、DC型、EC向けなど、お客さまの事業計画に合わせ、レイアウトやマテハン活用を含めたセンター形態を設計・提案。最適な物流センターの構築を実行します。
流通加工
納品先のニーズに合わせ、値札付け、袋入れ、セット組など、さまざまな業種・業態に向けた流通加工に対応。リードタイムやコストの最小化、サプライチェーンの最適化を支援します。
輸出入品の対応
空路・海路輸送にも適した立地で、海外向け入出荷拠点としての運営にも最適。海上コンテナのデバンニングに対応するほか、最適な輸送モードや相手国に合わせた梱包仕様もご提案します。
輸配送
チャーター輸送、エリア間配送から回収等の静脈物流まで、最適な車両、ルート、荷姿の輸配送をご提案。小ロットやスポット貨物にも対応可能です。
搬入・設置作業
配送先での作業を要する家具や設備には、搬入から組立・設置・解体までをワンストップで対応。センター内で組立テストや事前知品を実施するなど、現場納品の効率化を図ります。
静脈物流
全部道府県(沖縄県除く)で産業廃棄物の収集運搬許可を取得。コンプライアンスや環境保全に対応した廃棄物の適正処理とリサイクルを推進します。

CASE
事例紹介
全国で1,700を超える企業様にお選びいただいております
製造拠点向け、半製品を保管・供給
お客さまの課題・ご相談内容
- 検査機器を製造するA社では、半導体不足による生産計画の変更によって、工場内のスペースがひっ迫
- 製造ラインを停止せずに稼働するための、保管と製造ラインへの供給体制の構築が必要となっていた
大和物流からのご提案
- 工場で製造された半製品状態の機械を半導体が入庫するまでの期間、弊社センターで保管し、生産状況に応じて工場へ供給する運用をご提案
実施効果
- 不足していた保管スペースを外部で確保することで、生産ラインを停止することなく、生産計画の正常化までの対応が可能に
外部倉庫を集約し、物流品質・生産性を改善
お客さまの課題・ご相談内容
- 複数の外部倉庫に分散して在庫を管理しており、ロケーション管理の未実施など各倉庫で属人的な作業方法で運用されているため、安全品質や生産性の改善が進まない
大和物流からのご提案
- ハウスメーカー向けの特注製品の在庫管理・出荷機能を新倉庫(2,500坪)移管、集約
- 作業生産性と保管効率を最大化するためのレイアウト案を大和物流が設計
- WMSを導入し、在庫管理、ロケーション管理、作業標準化を実施
- 製品別の出荷頻度に応じたロケーションの見直しや安全品質の向上を継続できる運用体制を構築
実施効果
- レイアウトを最適化したことで、スペースと動線の無駄を減らし、入出荷作業の生産性が向上
- ロケーション管理の徹底、WMSとハンディーターミナルを活用した作業標準化によって、業務品質が向上
SEARCH
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ご利用期間・面積などお気軽にご相談ください!
FAQ
よくあるご質問
- 保管料等の金額を教えてもらえますか?
- 料金の目安については、問い合わせフォームより資料をダウンロードのうえご確認ください。
- どんな種類の荷物を預けることができますか?
- 営業倉庫(1類倉庫)の許可を受けておりますので、原則、下記の貨物以外はお取り扱いが可能です。ただし、臭いやカビ等の発生や汚れ等で他の保管品に影響を与える物品はお断りする場合がございます。
<お取り扱いできない貨物>
・危険物(消防法第2条の危険品、高圧ガス保安法第2条の高圧ガス)
・冷蔵/冷凍品(10℃以下で保管することが適当な貨物) - お問合せから利用開始までの流れを教えてください。
- ①営業担当者からご連絡のうえ、現状把握のためのヒアリングを実施
②(必要に応じて)現状の物流現場の現地確認や出荷実績データに基づく分析
③物流改善のご提案・お見積りをご提出
④ご契約
⑤運用準備期間(スケジュール決定、レイアウト設計等)
⑥運用開始 - いつから利用することができますか?
- お問合せから2週間~1か月程度で運用開始可能です。
お急ぎの場合は、お問合せ時にその旨お伝えください。 - 土日祝日の対応は可能ですか?
- 基本的に日・祝日は営業しておりませんが、ご相談いただければ対応可否を検討させていただきます。
- お見積もりや、ご提案をいただくだけでも費用はかかりますか?
- 実際にご契約いただくまで、費用は発生しません。
お客さまの現状をヒアリングのうえ、改善余地があるかどうかを検討させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。 - 時期によって保管量出荷量の波が激しい業務でも対応できますか?
- シーズン波動がある業務の運用実績も豊富なので、対応可能です。
近隣の事業所や協力会社とも連携し、シーズンによる倉庫使用面積や人材手配の増加にも対応いたします。
MESSAGE
メッセージ

物流センターソリューションなら私たちにお任せください!
お客様のニーズにあわせた最適なソリューションを、私たちがご提案いたします。
拠点の新設や見直しに伴う物流戦略の設計から、一時的なバッファ倉庫としてのご利用まで、お気軽にご相談ください。
ABOUT
大和物流について

大和物流は、1959年に大和ハウス工業株式会社の物流部門として発足し、60年を超えてお客さまのビジネスを物流面からサポートしてきました。
輸配送サービス・物流センター運営・物流ITシステムなどの物流機能と大和ハウスグループの総合力を活かして、
お客さまが抱えるさまざまな経営課題をともに追求し、総合的に解決策をご提案する総合ロジスティクスソリューションを展開しています。
LOGISTICS SERVICE
大和物流のサービス一覧
COMPANY
会社概要
- 商号
- 大和物流株式会社 Daiwa Logistics CO.,LTD.
- 設立
- 1959年(昭和34年)8月
- 本社所在地
- 〒550-0011 大阪市西区阿波座一丁目5番16号 [地図]
- 代表者
- 代表取締役社長 杉山 克博
- 資本金
- 37億64百万円
- 売上高
- 730億28百万円(2026年3月末時点)
- 従業員 (正社員数)
- 1,521名(2026年3月末時点)
- 事業所
- 本社、東京支社、31事業所※出張所を除く(2026年4月1日時点)
- 車両台数
- 449台(2026年3月末時点)
- 加盟団体
- 一般社団法人大阪府トラック協会ほか(各事業所の都道府県協会に加盟)
公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会
一般社団法人日本3PL協会
一般社団法人国際フレイトフォワーダーズ協会
一般社団法人太陽光パネルリユース・リサイクル協会

