大和物流株式会社鳥栖物流センター

2021年5⽉稼働開始

九州全域をカバーする大型物流施設鳥栖物流センター

物流拠点としての立地に恵まれた佐賀県鳥栖市で
お客様の物流戦略を強力にサポートします

地図

鳥栖ICから4km15,000坪

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空き状況9月から約1,500坪

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ABOUT鳥栖物流センターについて

九州エリアの物流拠点の
再編・新設なら、
大和物流にお任せください

輸配送から在庫管理、流通加工などの物流センター内オペレーションまで
ワンストップに対応いたします。

TROUBLE物流の悩みについて

物流に関する
こんなお悩みはありませんか?

  • 委託先の在庫管理、作業品質などのサービスレベルが低い
  • 複数の保管倉庫に在庫分散していて、在庫管理が煩雑
  • 物流拠点の立地とコストを見直したい
  • ドライバーの長時間労働(2024年問題)への対応として、
    九州エリアの配送方法の見直しが必要

そのお悩み、⼤和物流が
いたします!

全国で100カ所/30万坪の物流センターを
管理・運営する大和物流が、
お客さまの課題解決につながる
物流サービスをご提案いたします!

  • 011,700社を超える得意先との取引実績
  • 02日本全国をカバーする、物流ネットワーク
  • 03物流IT技術を活かして、最適な物流システムをご提案

FEATURES⿃栖物流センターの3つの特⻑

FEATURES

EQUIPMENT施設概要

EQUIPMENT

概要

センター名 大和物流「鳥栖物流センター」
所在地 佐賀県鳥栖市轟木町字三本松1700-1
延床⾯積 50,418.06㎡(15,251.46坪)
構造 鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄骨造、地上2階建
バース形状 北側:低床式、南側:高床式
柱スパン 各階:9.7m × 11.5m、9.2m × 11.2m
梁下有効高 各階:5.5m
床荷重 1階:2.0t/㎡、2階:1.5t/㎡
シャッター間口 防火シャッター(車路):W8.95m × H4.5m、防火シャッター(倉庫):W8.47m × H4.0m
搬送設備 貨物用エレベーター6基(3.5t)、垂直搬送機6基

周辺地図

面積Scroll →単位:㎡

  C区画 B区画 A区画
  倉庫 事務所 バース 倉庫 事務所 バース 倉庫 事務所 バース
1階 6,198.93 284.84 1,431.59 6,147.53 295.22 1,484.32 6,135.98 276.23 1,422.63
2階 7,849.05 210.24 7,784.21 210.33 7,830.70 210.24
合計 14,047.98 495.08 1,431.59 13,931.74 505.55 1,484.32 13,966.68 486.47 1,422.63
  延床面積 50,418.06㎡(15,251.46坪)

※倉庫面積は、庇下面積を含む
※延床面積は、庇の先端から1mの範囲を除いた面積
※延床面積は、共用部分を含む

1階平⾯図

1階平⾯図

2階平⾯図

2階平⾯図

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SERVICEサービス案内

SERVICE

お客さまの事業内容に応じて、
最適な物流サービスをご提供いたします!

  • 物流センター運営 画像

    物流センター運営

    TC型、DC型、EC向けなど、お客さまの事業計画に合わせ、レイアウトやマテハン活用を含めたセンター形態を設計・提案。最適な物流センターの構築を実行します。

  • 流通加工 画像

    流通加工

    納品先のニーズに合わせ、値札付け、袋入れ、セット組など、さまざまな業種・業態に向けた流通加工に対応。リードタイムやコストの最小化、サプライチェーンの最適化を支援します。

  • 輸出入品の対応 画像

    輸出入品の対応

    空路・海路輸送にも適した立地で、海外向け入出荷拠点としての運営にも最適。海上コンテナのデバンニングに対応するほか、最適な輸送モードや相手国に合わせた梱包仕様もご提案します。

  • 輸配送 画像

    輸配送

    チャーター輸送、エリア共同配送から回収等の静脈物流まで、最適な車両、ルート、荷姿の輸配送をご提案。小ロットやスポット貨物にも対応可能です。

  • 搬入・設置作業 画像

    搬入・設置作業

    配送先での作業を要する家具や設備には、搬入から組立・設置・解体までをワンストップで対応。センター内で組立テストや事前検品を実施するなど、現場納品の効率化を図ります。

  • 静脈物流 画像

    静脈物流

    全都道府県(沖縄県除く)で産業廃棄物の収集運搬許可を取得。コンプライアンスや環境保全に対応した廃棄物の適正処理とリサイクルを推進します。

俯瞰写真

CASE事例紹介

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FAQよくあるご質問

FAQ

Q.保管料等の金額を教えてもらえますか?

A.料金は、業務内容や物量に応じて、個別にお見積りさせていただきます。
目安として、下記の価格を参考としてください。
<参考価格>
保管料:坪当たり3,500円、入出庫料:パレット当たり350円

Q.どんな種類の荷物を預けることができますか?

A.営業倉庫(1類倉庫)の許可を受けておりますので、原則、下記の貨物以外はお取り扱いが可能です。ただし、臭いやカビ等の発生や汚れ等で他の保管品に影響を与える物品はお断りする場合がございます。
<お取り扱いできない貨物>
・危険物(消防法第2条の危険品、高圧ガス保安法第2条の高圧ガス)
・冷蔵/冷凍品(10℃以下で保管することが適当な貨物)

Q.お問合せから利用開始までの流れを教えてください。

A.①営業担当者からご連絡のうえ、現状把握のためのヒアリングを実施
②(必要に応じて)現状の物流現場の現地確認や出荷実績データに基づく分析
③物流改善のご提案・お見積りをご提出
④ご契約
⑤運用準備期間(スケジュール決定、レイアウト設計等)
⑥運用開始

Q.いつから利用することができますか?

A.センターに空きがある場合、お問合せから2週間~1か月程度で運用開始可能です。
お急ぎの場合は、お問合せ時にその旨お伝えください。

Q.土日祝日の対応は可能ですか?

A.基本的に日・祝日は営業しておりませんが、ご相談いただければ対応可否を検討させていただきます。

Q.お見積もりや、ご提案をいただくだけでも費用はかかりますか?

A.実際にご契約いただくまで、費用は発生しません。
お客さまの現状をヒアリングのうえ、改善余地があるかどうかを検討させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q.時期によって保管量出荷量の波が激しい業務でも対応できますか?

A.シーズン波動がある業務の運用実績も豊富なので、対応可能です。
近隣の事業所や協力会社とも連携し、シーズンによる倉庫使用面積や人材手配の増加にも対応いたします。

MESSAGEメッセージ

MESSAGE

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物流センターソリューションなら私たちにお任せください!

お客様のニーズにあわせた最適なソリューションを、私たちがご提案いたします。
拠点の新設や見直しに伴う物流戦略の設計から、一時的なバッファ倉庫としてのご利用まで、お気軽にご相談ください。

ABOUT⼤和物流について

ABOUT

大和物流は、1959年に大和ハウス工業株式会社の物流部門として発足し、60年を超えてお客さまのビジネスを物流面からサポートしてきました。

輸配送サービス・物流センター運営・物流ITシステムなどの物流機能と大和ハウスグループの総合力を活かして、お客さまが抱えるさまざまな経営課題をともに追求し、総合的に解決策をご提案する総合ロジスティクスソリューションを展開しています。

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COMPANY会社概要

COMPANY

商号 大和物流株式会社 Daiwa Logistics CO.,LTD.
設立 1959年(昭和34年)8月
本社所在地 〒550-0011 大阪市西区阿波座一丁目5番16号 [地図]
代表者 代表取締役社長 木下 健治
資本金 37億64百万円
売上高 559億円(2021年3月期)
従業員 (正社員数) 1,382名(2021年3月31日時点)
事業所 本社、東京支社、42事業所※出張所を除く(2021年4月1日時点)
車両台数 464台(2021年3月31日時点)
加盟団体 一般社団法人大阪府トラック協会ほか(各事業所の都道府県協会に加盟)
公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会
一般社団法人日本3PL協会
一般社団法人国際フレイトフォワーダーズ協会