1. TOP
  2. 採用情報
  3. 働く環境
  4. コミュニケーション

働く環境

働く環境CULTURE

COMMUNICATION
コミュニケーション

ワークスペース(本社)

大和物流では、社員の働きやすさを重視し、柔軟なアイデア創出や活発な社内コミュニケーションを実現するオフィス空間を整備しています。

  • 外観(大和ビル)
  • エントランス(本社)
  • 会議室(本社)
  • 応接ルーム(本社)
  • 執務エリア(本社)
  • 社内打合せブース(本社)

ワーキングスペース(事業所)

全国各地の事業所・物流センターでも、社員の安全・安心を第一に、快適な職場環境づくりに取り組んでいます。

  • 物流センター外観(つくば支店)
  • エントランス(つくば支店)
  • 物流センター内(つくば支店)
  • 物流センター内(つくば支店)
  • 事務所外観(竜ヶ崎支店)
  • エントランス(竜ヶ崎支店)
  • 執務エリア(竜ヶ崎支店)
  • 会議室(竜ヶ崎支店)

リフレッシュスペース

コミュニケーションの活性化、社員の働きやすさ向上を図るため、休憩スペースも充実させています。

  • リフレッシュスペース(本社)
  • リフレッシュスペース(本社)
  • リフレッシュスペース(本社ビル共有)
  • リフレッシュスペース(本社ビル共有)
  • リフレッシュスペース(つくば支店)
  • リフレッシュスペース(久御山物流センター)

働きやすい仕組み

社員が働きやすい職場環境を目指して、コミュニケーションを活性化するさまざまな制度を用意しています。

  • 社内報「kizuna」
    大和物流の社内報「kizuna」は、社内コミュニケーションの活性化を目的に年4回発刊。経営情報から全国事業所の社員紹介まで、さまざまな社内情報を掲載しており、パート・アルバイトを含めた全従業員に配布しています。
  • グループ報「なごみ」
    大和ハウスグループの社内情報紙「なごみ」は、年6回、隔月で発刊。グループの経営情報や、グループ会社の紹介記事などが掲載されており、パート・アルバイトを含めた全従業員に配布しています。
  • 互助会制度(親和会)
    部署内での食事会やプロジェクト終了後の打ち上げ、BBQや社員旅行など、社員が集まって活動をすることをサポートする互助会制度(親和会)があります。
  • 非公式部活動(フットサル部)
    非公式ながら、さまざまな部活動もあり、部署や職歴などを超えたコミュニケーションの場になっています。
  • 非公式部活動(マラソン部)
    全国各地のマラソン大会で社員同士が顔を合わせる機会も増えており、社内報の投稿ページにはマラソン写真が高頻度で掲載されています。